長泉町産「お米のムース」初登場!

topix 東部営農経済センターは、子ども達に地元の特産品に対して理解を深め、地元への関心を高めてもらうため、長泉町の関野一夫さんが生産したお米「あいちのかおり」20kgを学校給食に提供しました。

提供したお米は、2月23日(水)の「長泉の日」に長泉町産「おこめのムース」として給食に初めて登場し、町の小中学校5校の児童と教職員約4,300人が地元4,300人が地元の味を楽しみました。

「おこめのムース」はカスタードとムースの2層構造のデザートで、容器蓋には、長泉町の特産品を擬人化した5人組キャラクター「美味戦隊トクサンジャー」が印字されており、児童らの特産品への理解を深める一役をかっています。

2017/02/28

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