1支店1協同活動

長泉管内事業所

親子で干し芋づくりに挑戦!

DSC_0069 長泉地区5事業所は1月30日、親子参加イベントとして、サツマイモの干し芋づくりを行いました。駿東郡長泉町内の小学校3校で参加者を募り、5月のつる挿しから10月の収穫までを行った親子を対象に、約140人が参加しました。
 参加者は「幼稚園までは、サツマイモの収穫体験があったけど、小学生になっても子どもにつる挿しから収穫、調理までをさせてあげることができて良かった」などと感想を話しました。

2016/02/08

干し芋づくり体験

dsc02087.jpg 1月31日、長泉地区5事業所は、年間を通してサツマイモのツル挿しから収穫まで終え干し芋づくり体験を実施しました。40組112人の親子が参加し、約170個のサツマイモを使用しました。茹でたサツマイモの皮をむいて、細い糸を張った専用の器具で厚さ約1cmにカット。網を張った台に並べ、天日干ししました。

2015/02/12

親子でサツマイモ収穫体験

satumaimo.jpg  10月18日、長泉地区5事業所は6月の初旬にツル挿しを行った安納芋とベニアズマの収穫体験を行い、25組66人の親子が参加しました。
 畝ごとに職員がサポート役として付き、初めてイモ掘りを体験した子どもたちは、次々に出てくるサツマイモを夢中になって掘り起こしていました。収穫後は、合計3kgになるように競い合う、景品付きの「サツマイモ重量当てゲーム」を開催。職員が準備した焼き芋を食べた後は、ビニール袋いっぱいに収穫したサツマイモをお土産として持ち帰りました。

2014/10/23

親子でサツマイモのつる挿し体験

2014_nagaizumi.jpg 6月8日、長泉地区5事業所は親子参加イベントのサツマイモのつる挿し体験を行いました。
 遊休農地の活用と、地域農業を身近に感じてもらうため、駿東郡長泉町内の小学校3校で参加者を募り、当日は親子100人が参加しました。
 この日用意したサツマイモは、安納芋・紅アズマ・ニンジンイモの3品種。畝(うね)ごとに職員がサポート役を務め、つる挿しのアドバイスを行いました。作業後は、敷地内に埋められたカプセルを探す「宝探し」のイベントが行われ盛り上がりをみせていました。

2014/06/09

干し芋づくり体験

20140125_nagaizumi.jpg 1月25日、長泉地区5事業所は、22組74人の親子づれとともに干し芋づくり体験を実施しました。昨年6月に行ったツル挿し、11月の収穫に参加した方を対象に参加者を募集しました。
 この日使用したサツマイモは11月に収穫し貯蔵しておいた「にんじん芋」と「安納芋」の2種類80㎏。約1時間かけて茹でたサツマイモを熱いうちに竹製のへらを使って皮をむき、専用の器具に芋を押しあてスライスしていく。参加した子どもたちは「きれいに皮がむけるよ」と竹製のへらを器用に使いこなし、スライスされた芋を天日干ししました。

2014/01/27

親子でサツマイモ収穫体験

20131102_nagaizumi1shiten.jpg 長泉地区5事業所は11月2日、サツマイモの収穫体験を行いました。当日は、同町内の小学校や幼稚園などで参加者を募り、48組146人の親子が参加しました。
 畝ごとに職員がサポート役として付き、初めてイモ掘りを体験した子どもたちは土の感触を楽しみながら、次々に出てくるサツマイモを夢中になって掘り起こしていました。収穫後は、職員が準備した焼き芋とビニール袋いっぱいに収穫したサツマイモをお土産として持ち帰りました。

2013/11/06

親子でサツマイモつる挿し体験

130608 長泉地区5事業所は6月8日、「食の大切さ、楽しさを体験、発信!」をスローガンに取り組む1支店1協同活動の一環として、長泉町、同町干し芋研究会とともに親子参加イベントのサツマイモのつる挿し体験を行いました。
 遊休農地を活用し比較的栽培しやすいサツマイモで地産地消を進めるため、各事業所渉外担当者と窓口担当者が中心となり、駿東郡長泉町内の小学校3校で参加者を募り、親子65人が参加しました。この日、用意したサツマイモは、安納芋・紅あずま・ニンジン芋の苗各500本と紅はるかの苗900本。畝ごとに職員がサポート役を務め、参加親子につる挿しのアドバイスを行いました。今後、10月に収穫祭、来年1月に干し芋づくり体験を予定しています。
  

2013/06/12

親子でイベント楽しむ 大収穫祭開催

121117_21.jpg JAなんすん長泉地区5事業所は、「食の大切さ、楽しさを体験、発信!」をスローガンに取り組む1支店1協同活動の一環として各事業所が参加を募った親子約50人を招待し、「大収穫祭」を開きました。
 この日、芋掘りは雨で中止となり参加者は残念な様子でしたが、6月のサツマイモのツル挿しから始動した活動も収穫祭を迎えることができました。イベントでは、短冊に切ったサツマイモを素揚げし塩をまぶした「さつまいもスティック」を振る舞い、サツマイモの重量当てクイズやクリスマスリースづくりなどを楽しみました。終了後には、焼き芋と地産地消にこだわった職員手づくりの弁当をお土産に用意しました。長泉支店の加藤謙一支店長は、「各事業所の若手職員が中心となり、企画から運営までやってくれた。今回の反省点を各事業で共有してもらい、今後の1支店1協同活動につなげてほしい」と話しました。

2012/11/17

  

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