1支店1協同活動

大岡支店・北小林支店

第2回農振ハイスクール開催

農振ハイスクール 8月6日(土)、大岡・北小林支店は1支店1協同活動として第2回農振ハイスクールを開催しました。

農振ハイスクールは、今期で第3期となり、『大岡発「大豆プロジェクト」!!』をテーマに、地域住民とのつながりを深めることを目的として、枝豆の収穫体験や大豆を栽培し味噌造りまでを体験します。

当日は一般公募した親子・JA役職員・部農会長・地区運営委員 約80名が参加し、枝豆の収穫、圃場の草とりを行いました。

 

2016/08/16

第4回農振ハイスクール 育てた大豆で味噌造り

oooka_kitakoba_misodukuri 12月12日、大岡・北小林支店は大岡支店の敷地内で「味噌造り講座」を開催し、地域の親子約80名が参加しました。これは、6月から取り組んでいる、農業体験学校「農振ハイスクール」の活動の一環です。
 当日は、同活動の集大成として、6月の種まきから収穫までの活動を振り返った後、味噌の造り方を学び、同地区の運営委員や女性部、支店職員らの指導の下、自分たちで育てた大豆を使った味噌造りを実践しました。

2015/12/22

「農振ハイスクール」始動!親子で大豆の種まき

daizu  6月20日、大岡・北小林支店は農業体験学校「農振ハイスクール」を開校しました。「おいしい野菜作りを楽しもう」をテーマに、大豆を栽培し、味噌造りまでを体験します。
 当日は約80人の親子が参加し、役職員らと部農会長、地区運営委員の協力のもと、大豆の種をまきました。また、自宅でも大豆を育ててもらおうと配付したプランターへの種まきも行いました。

 11月には大豆を収穫し、味噌造りを行う予定です。

2015/06/22

育てた野菜でハロウィンパーティー

harouin.jpg 11月1日、大岡・北小林支店は大岡支店でハロウィンパーティーを開催し、7家族20人が参加しました。これは、6月から取り組んでいる、支店管内の希望者を対象とした農業体験学校「農振ハイスクール」の活動の一環です。

 この日は、職員らが風船やカボチャなどを使ってハロウィン仕様に飾り付けた店内で、野菜にまつわるクイズや参加者らが栽培したカボチャとサツマイモを使った、職員手づくり料理の昼食会、巨大カボチャの解体ショーなどが行われました。

2014/11/11

夏野菜の収穫&バーベキュー! 第2回農振ハイスクール

noushin-1shiten.jpg 大岡・北小林支店は8月9日、6月に開校した農業体験学校「農振ハイスクール」にて、夏野菜を収穫しました。その後、指導を行った生産者らも招いて大岡支店敷地内でバーベキューを行いました。

 バーベキューでは、地元の生産者らが持ち寄ったカボチャやジャガイモ等の自家製野菜や、ダンボールで作成した窯で焼いたピザが振る舞われました。

2014/08/12

地元住民と「農」で交流 職員、地元農家らが農業体験学校開校

ooka_kitakobayashi1.jpg 6月14日大岡・北小林支店は、農業体験学校「農振ハイスクール」を開校しました。「おいしい野菜作りを楽しもう」をテーマに、土に触れる体験や農を学ぶことを目的としています。 当日は25人の親子が参加し、役職員らと地区運営委員、組合員で構成される「土の会」のメンバーらの協力のもと、夏野菜やカボチャの定植、誘引作業などを行いました。 定植したのはスイカ、ピーマン、ナス、など10種類の夏野菜と、5種類のカボチャです。
 今後は管理作業等を経て8月から9月にかけて収穫し、バーベキューやカボチャのアート体験、11月上旬にはハロウィンパーティーを行う予定です。

2014/06/17

地域に感謝を込めて 支店で「感謝祭」開催

20140208_oooka.jpg 大岡支店は2月8日、支店敷地内で、日頃の感謝となんすん創立20周年の感謝の気持ちを込めた「感謝祭」を開催しました。
祭りでは、職員手づくりのおでんや女性部によるお汁粉などの販売、黄瀬川太鼓の演奏などが行われました。おでんに使用したダイコンは、職員らが栽培し収穫したものです。また、毎週土曜日に開催している大岡朝市も出店し新鮮な地元野菜の販売が行われ、多くの来場者で賑いました。

2014/02/13

収穫した野菜でバーベキュー! 農業体験参加者が収穫祭開催

20130812_kitakobayashi.jpg 北小林支店は8月10日、沼津市大岡の支店近くの圃場で夏野菜の最後の収穫をし、支店敷地内で収穫祭を行いました。
 当日は参加者全員でスイカやトマト、ナス、ピーマンなどを収穫。その後、指導を行った生産者らも招き、収穫祭としてバーベキューを行いました。
 バーベキューでは、その日に採れた野菜を使った焼きそばのほか、生産者らが持ち寄ったカボチャやジャガイモ等の自家製野菜も味わいました。参加者らは、これまで一緒に作業してきた仲間と談笑しながら、おいしそうに頬張っていました。

2013/08/13

農業体験の成果実る JA職員と生産者、地域住民らが夏野菜収穫

130706_kitakoba.jpg 北小林支店は7月6日、1支店1協同活動の一環として、同支店管内の希望者を対象とした農業体験を開催しました。この取り組みは「おいしい野菜を作ろう」をテーマに、安全・安心な食や農を学ぶことを目的として今年の5月からスタートしました。
 当日は地域住民13人が参加し、支店職員らと、同支店管内の正組合員で結成されている生産者の会「土の会」のメンバーら6人と一緒に、5月に定植した夏野菜の収穫や管理作業を行いました。
 この日収穫したのは、トマトやキュウリ、ナス、モロヘイヤなど6種類。参加者らは、JA職員や生産者らにそれぞれの野菜の収穫方法を確認しながら、1つ1つ丁寧に収穫していました。収穫した野菜は参加者で分けて持ち帰りました。
 また、これから収穫される分については、7月22日に行われる20周年感謝デーの開催に合わせて、来店者へ配布を行います。

2013/07/10

地元住民と「農」で交流 職員・地元農家らが農業体験開催

130518_kitakoba-teishoku JAなんすん北小林支店は18日、1支店1協同活動の一環として、同支店管内の希望者を対象とした農業体験を開催した。これは「おいしい野菜を作ろう」をテーマに、安全・安心な食や農を学ぶことを目的として今年度からスタートした。
 当日は事前に希望した11人を対象に、支店職員らと同支店管内の正組合員で結成されている生産者の会「土の会」のメンバーら4人の協力のもと、夏野菜の定植や誘引作業、防獣ネットの設置などを行った。
 定植した夏野菜はスイカ、トマト、ナス、ショウガなど8種類。参加者のほとんどは農作業初心者のため、職員や「土の会」メンバーらが作業の手本を見せたり、一緒に作業した。
 同支店の障子哲哉支店長は「地域の方はもちろん、職員も楽しく体験でき、交流を深めることができた。収穫に向けて、みんなで協力して管理作業を行っていきたい」と感想を話した。
 今後は管理作業等を経て8月上旬に収穫し、試食会を行う予定。

2013/05/23

『大岡コミュニティ祭り』に参加

oooka201303041大岡支店と北小林支店は9日、沼津市の大岡地区センターで「大岡コミュニティ祭り」に参加、出店しました。これは同支店の1支店1協同活動の一環として開催され、地域との絆をさらに深めることを目的としています。祭りでは、職員による「あしたか牛カレー」の試食販売や、職員手づくりのおでん、お汁粉なども販売されました。おでんに使用したダイコンは、職員らが栽培し収穫したものです。
隣接する大岡支店敷地内では同日、毎週土曜日に開催している大岡朝市を盛り上げるためのイベントを開催。会場で
は地元の新鮮野菜のほか、職員による焼きそばや豚汁などが振る舞われました。イベントでは、朝市のハクサイを使
った「白菜の豚肉ロール巻き」の試食会を開催し、職員オリジナルレシピも配布されました。来場者は「地元がイベントで賑うと楽しい。機会があれば、また参加したい」などと感想を話しました。

2013/03/04

  

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