1支店1協同活動

大平支店

ヒマワリと大平ごぼうの種まきを実施

IMG_3415 大平支店は5月21日から6月7日にかけて、ヒマワリとゴボウの種まきを行いました。種まきは大平コミュニティ推進委員会、同地区運営委員会、部農会、女性部、役職員、地元小中学生、幼稚園児、保育園児と実施しました。
今年度は伝統野菜の大平ゴボウの栽培を初めて実施します。大平ゴボウは柔らかくておいしいと評判で、地元の方々に愛されている特産品です。
ヒマワリの花は7月下旬頃には開花を向かえ、ゴボウは11月の大平農業まつりで来場者に振る舞われる予定です。

2016/06/09

菜の花畑満開!手作りのお吸い物も人気

DSC_1217★ 2月6日、大平支店向かいの菜の花畑で「菜の花観賞会」を開催しました。
 当日は、満開の菜の花畑に賑わう来場者へ、菜の花のお吸い物や甘酒などが振る舞われました。
 来場者は「昨年綺麗だったので、今年も楽しみにしていた。一面に咲く菜の花を見ながら食べる、菜の花お吸い物は格別においしく感じる」と笑顔で話しました。

2016/02/10

大平お花畑計画 第2弾始動!!

DSC_0182  10月17日、大平支店は大平コミュニティ推進委員会のほか、部農会や運営委員、職員ら約20人と共同で、支店向かいの畑に菜の花の種をまきました。
  1月下旬頃から開花を向かえ、畑一面に咲き誇る菜の花が地域住民の目を楽しませてくれる予定です。

2015/10/20

大平のひまわりが地域を美しく彩る

ひまわり 5月に地域住民の方たちと種まきを行ったひまわりが、7月下旬から8月にかけて見頃を迎えました。
 ひまわりは約5,000平方メートルに渡って咲き誇り、富士山をバックに畑一面の黄色いひまわりが地域を明るく彩りました。

2015/08/18

夏真っ盛り!満開のひまわりが地域を彩る

himawari.jpg 5月に地域住民の方たちと種まきを行ったひまわりが、7月中旬から8月にかけて見頃を迎えました。
 ひまわりは約5,000平方メートルに渡って咲き誇り、冬の菜の花とはまた異なる雰囲気の黄色い絨毯が地域を明るく彩りました。

2014/07/29

大平お花畑計画

201405_oohiratanemaki.jpg 大平支店は5月17日、大平コミュニティ推進委員会、シルバー人材センター大平支部、職員ら約40人により、ヒマワリの種まきを行いました。この取り組みは、花のある美しい景観を作り、地域の活性化を図るために4年前から取り組んでいるものです。

 参加者たちは畑に横一列に並び、約5,000平方メートルの内、2/3の面積に種をまきました。
 8月頃開花を向かえる予定です。黄色一面のヒマワリ畑を楽しみにお待ち下さい。

2014/05/22

菜の花満開 摘み取りも人気

20140222_ohira.jpg 大平支店は2月22日、支店向かいの菜の花畑で「菜の花鑑賞会」を開催しました。取り組みは地域の「大平コミュニティ推進委員会」と協力して行っています。
当日は見頃を迎えた菜の花畑に、写真撮影用の看板や休憩用のテーブルとイスを置き、見学者が思い思いに花を観賞できるようなスペースが設けられました。見学者には、女性部手づくりの菜の花のお吸い物や、職員が淹れたお茶などが振る舞われました。また、花畑の一角には花を摘むことのできるスペースも設けられ、来場者らは両手いっぱいの菜の花を摘み、持ち帰っていました。

2014/02/24

菜の花で冬を演出 大平で菜の花開花

1212203.jpg 大平支店が大平コミュニティ推進委員会とともに取り組んでいる、1支店1協同活動「寒い冬を温かくする大平お花畑計画」。
 昨年は雨の影響で開花に至りませんでしたが、今年は順調に生育し、開花を始めました。
  富士山をバックに菜の花畑の中に腰掛けて写真撮影ができるよう、木製の看板とベンチを手づくりし、設置も完了しました。1月が見頃となりそうですので、みなさまどうぞお出掛け下さい。
  特に、これから成人式を迎えるみなさん!菜の花と富士山を背に、思い出の写真を撮ってみませんか?
 
大平菜の花畑の場所はコチラ(大平支店の向かい側となります)

2012/12/20

お花畑計画始動 1支店1協同活動

1210061.jpg JAなんすん大平支店は10月6日、「1支店1協同活動」の一環として、地元住民とJA関係者ら約50人の協力のもと5,000平方メートルの畑に菜の花の種まきを行いました。この取り組みは、「寒い冬を温かくする大平お花畑計画」をスローガンに、休耕地や収穫後の田んぼに菜の花の種をまき、花のある温かい景観を作り、地域の活性化を図るために企画しました。昨年は、雨の影響で根腐れを起こし開花に至りませんでした。今回は昨年の経験を活かし、耕運の過程で水はけをよくするために畝たてを行う工夫をして種をまきました。今後は関係者と管理をしながら、稲刈り後の田んぼにも種をまき規模を広げていき、来年2月ごろ開花を迎え、黄色一面の菜の花が地元住民の目を楽しませる予定です。

2012/10/06

  

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